今回のテーマは、2026年のBtoBマーケティングを勝ち抜くために欠かせない「三種の神器」 。
AIの台頭により情報が溢れかえり、これまでの延長線上の施策が通用しなくなっている今、企業はどこに注力すべきなのか。本編では、「エバンジェリスト」「キングコンテンツ」「キング事例」の3つを三種の神器と定義し、それぞれの重要性について深掘りしました。
「メルマガや共催セミナーといった施策の効果が低下している」と感じているマーケターの方に、ぜひ聴いていただきたいエピソードです。
▼キングコンテンツの例として挙げた髙橋のnote
https://note.com/gs_takahashi/n/nea03c92da426
番組へのおたよりは https://forms.gle/7hiYixp86JWN7iYz8 からお寄せください。
◆今回のトーク内容
・2026年、BtoBマーケティングの市況感はどう変わるのか
・会社よりも「人」に関心が集まる時代、エバンジェリストは欠かせない存在に
・常軌を逸する「キングコンテンツ」が認知と信頼を獲得する
・顧客の意志決定を後押しする「キング事例」とは
・小手先のテクニックが通用しなくなるAI時代のマーケティング
・信頼は人に集まり、最終的に会社へと紐付いていくもの
◆パーソナリティの情報
髙橋航平(株式会社グロースソイル 代表取締役)
大学卒業後、新卒で人材系ベンチャー企業に入社。マーケティング本部にて、新規BtoBメディア事業の立ち上げを経験。
その後、デジタルマーケティングのコンサルティング会社に転職し、コンテンツ編集長として自社マーケティングを推進。
2024年1月、株式会社グロースソイルを創業。BtoB企業を中心に、商談創出に焦点を当てたコンテンツマーケティングを支援している。
Xアカウント: @gs_k_takahashi
西村和音(株式会社グロースソイル コンテンツディレクター)
大学卒業後、専門商社および外資系企業にて、営業・貿易・D&I推進などの幅広い業務を経験。その後、フリーライターとして独立し、ビジネス分野の記事や書籍制作における取材・執筆を数多く手掛ける。2025年1月、株式会社グロースソイルに入社。これまでのキャリアで培ったビジネスリテラシーと、相手の持つ専門的なナレッジを引き出す取材力を活かし、顧客の事業成長を最大化するナーチャリングコンテンツを制作している。日本インタビュアー協会認定インタビュアー。
Xアカウント: @gs_nishimura
株式会社グロースソイル公式サイト