第7回のゲストは、「長澤 将」先生です!
腎臓・透析専門医・指導医で、学会など学術面でご活躍。単著は17冊、若手医師の教育にも力を注いでいらっしゃる、腎臓内科の界隈で知らない人はいないと言っても過言ではないインフルエンサーです。
また、産業医、医療経営士、産業保健法務主任者など医療以外の資格も多数取得され、その幅広い視点を、noteでの音声配信「腎臓内科ラジオ」やm3での発信活動にも活かしておられます。
今回は、そんな長澤先生に、若手医師のキャリアと働き方を中心にお話を伺います!ぜひ最後までお楽しみください♪
前篇では、ケースレポート作成に関するお話、そして長澤先生が医学書を作るに至った経緯やその過程での苦悩、考えておられること、読者に期待していることを中心にお話いただいています!
■今回のラジオで出てきた書籍
・「論文にしよう!」と指導医に言われた時にまず読む本 2nd edition → https://amzn.to/4rs4vUg
・Dr長澤の腎問答→https://amzn.to/4qcc68p
■関連リンク
・Dr.長澤の腎臓内科ラジオ(note)→https://note.com/realtn
・長澤先生のXアカウント→https://x.com/RealTNagasawa
・おちばのブログ「子どもの寝かしつけやランニング・通勤中に聽くだけで勉強になるシリーズ3選」→https://ikuji-doctor.com/benkyou-radio/