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言葉の力で、不安や恐れをやさしく手放すヒント。

感情に飲み込まれそうなとき、ただ「手放そう」と思ってもうまくいかないことってありませんか?

今回は、そんなときにぼく自身が実践している“声に出す”セルフケア──アファメーションや真言、そして般若心経まで──について語っています。

大切なのは、ネガティブな思考や感情を「なくす」のではなく、「違う波動にチャンネルを合わせる」こと。

言葉の力で、やさしく意識を整えていく方法をご一緒にどうぞ。

🔍今回のエピソードで話したこと

・参議院選挙の時期に選挙カーが来なくなって助かっている話(ほんまに)

・前回のおさらい:思考や感情は「自分が投げたボール」じゃない説

・センタリングと深呼吸の効果と限界

・ホ・オポノポノとアファメーションの実践例

・「ありがとう・ごめんなさい・許してください・愛してます」の使い方

・思考の原因を探さず、ただ“クリーニング”するという視点

・真言(マントラ)の音のバイブレーションで波動を整える

・実体験:光明真言が支えてくれた苦しい時期の話

・ネガティブな感情を「追い出す」のではなく「意識をそらす」コツ

ネガティブな感情は、気合や根性で消すものじゃなくて、やさしく意識の向きを変えるだけでも十分変化が起こります。

次回はさらに深く、感情の背景やその扱い方について話していく予定です。またぜひ、お付き合いくださいね。ありがとうございました!