健康にいい食事=たくさんの食材をバランスよく?…ほんまにそれ、正解なんやろか。
夏休みでバタバタする日々のなか、ふと思い出した「チベット体操」と、そこから広がる“食の話”。
「30品目食べましょう」という日本の常識とは真逆の考え方に、ちょっと驚かされました。
でも、シンプルに考えるほど、本質が見えてくるのかもしれません。
今回のエピソードのポイント
・夏休みがもたらす家庭のリアル(特にお昼ごはん問題)
・チベット体操とチャクラの意外な関係
・「仙人のような存在が今もいる」ってほんま?
・『5つのチベット体操』と『ヒマラヤ聖者の生活探究』からの学び
・健康の常識をくつがえす「食べ方」の話
・「30品目より1品目」の驚きの理由
・豪華な食事とは“品数”じゃなく“純度”?
・「卵こそ最強の完全食」という意外な答え
・食の“足し算”がかえって不調を招くメカニズム
・「本当に大切なものほどシンプル」という気づき
チベットやヒマラヤの話は、ちょっと怪しい世界にもつながるけど…「引き算で整える」という視点は、ぼくらの暮らしにもきっと活かせると思います。