感情や思考は「自分で生み出すもの」ではなく、実は見えない世界から届くメッセージかもしれません。
今回のエピソードでは、ぼくが最近体験した気づきをシェアします。日々浮かんでくる感情や思考は、果たして本当に自分だけのものなのか?
喜怒哀楽の正体をたどっていくと、どうやら目に見えない世界との“交信”が関わっているらしいのです。怪しいと思われがちな話ですが、実は誰もが日常的にやっていることなのかもしれません。
今日のポイント
・走っている最中に降った雨を「邪気を洗い流すもの」と感じた出来事
・感情や思考は「自分で作る」のではなく、自然にやってくるもの
・喜怒哀楽は「今から湧かそう」と思っても生まれないという事実
・見えない世界からのメッセージとして感情や思考を捉える視点
・先祖の霊や宇宙の集合意識、星々のエネルギーとの関わり
・プレアデスやアルクトゥルスといった星団の話まで広がる可能性
・良い感情・思考も悪い感情・思考も「どのように扱うか」が鍵
・サニワ(審神者)の力=メッセージを見極める力の重要性
・実は誰もがすでに“交信”しているという考え方
・ハイヤーセルフや大きな存在に守られているという感覚
目に見えない世界との交信なんて特別な人のもの、と思いがちですが、実はぼくらの日常に自然に織り込まれているのかもしれません。あなたは自分の感情や思考をどんなふうに受け取っていますか?