映画『サブスタンス(The Substance)』
作中のあのセリフ――「Pretty girls should always smile!」の、怒りの奥にあった気持ちを、ちゃんと拾って言葉にしました。
途中で、私が以前言われた、外見を褒めるような言葉にも触れます。
※これは自慢ではなく、褒め言葉のように見せた上から目線に感じた違和感が、この映画と重なった…という話です。
この回で話しているのは、誰かを責めることではなくて、
「たとえ身近な関係の中でも、女性は“花”や“所有物”じゃない」
「自分の心と体は、自分のもの」
という感覚を取り戻していくこと。
最後は、同じようにモヤっとした経験がある人へ向けて、
“自分の心と体を守ろうね”っていう気持ちで締めています。
※この作品の映画批評ではなく個人的に印象的だった部分への想い…そんなお話しをしていますが簡単なあらすじには触れます。ネタバレにはご注意下さい。
それとサブスタンスは検索しただけでもボディーホラーな場面、キラキラ輝く女性など…色々と驚く画像や映像が出てきます。私はもう慣れましたが、最初は驚くと思うのでご注意下さいね。
※こちらの画像は感想投稿用のオリジナルビジュアルです。公式画像・ポスターの転載ではありません。
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