30人で止まる会社は、社長が“頑張りすぎている”カレンダーが埋まった瞬間、社長は未来を失う
直近のカレンダーを思い浮かべてください。
朝から夜まで打合せが続き、判断に追われ、
未来を考える時間が取れない──。
この状態は、
社長が真面目で、責任感が強く、優秀であるほど起こります。
でも実はそれこそが、
30人の壁で会社が止まる最大の原因です。
今回のエピソードでは、
RECOMOが多くの成長企業を見てきた中で見えてきた
「社長が忙しすぎる会社に起きる構造的な問題と、その放置リスク」を深掘りします。