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※今回ノイズ多めです

ちょっと服や装いについての熱が再燃する出来事がありまして。服を通して文化やサブカルチャー、哲学への興味関心を持ったかつての自分が蘇ってきた。鷲田清一、ロラン・バルトなどを参照として。

服に対する興味が薄れていた/服と装いと他人のまなざし/音楽にハマっていたときは古着ばかり/ファッション好きになった当時の流行は“ピチピチ”/「消費」としての興味は薄い、けれど「装い」としての興味は津々/日本ファッション論のパイオニア・鷲田清一/山本耀司、川久保玲、三宅一生…etc/僕が好きなのは“そこ”にある哲学や思想の部分だって気づいた/イッセイミヤケでの思い出/『MANU FABER 布の痕跡』を見て、着て/思想として洋服を語る。例えばロラン・バルト。『モード論集』/「着替える」という象徴的行為

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■今回のラジオに関連するはんだの記事

僕が好きなのは“そこ”にある哲学や思想の部分だって気づいた話。あるいは擬態の美学

文学と汗 第1号 収録コラム

グンジキナミ編集長による宮崎発の文芸誌。第1号は完売してますが、宮崎県立図書館で読めます。

ファッションスタイルは出会いと環境で決まる

好きなものは連鎖していく

■noteメンバーシップ

はんだの納屋を探る

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宮崎県の片隅で暮らす「はんだ」がボヤくための、自己満足ポッドキャスト。

コンセプトは「誰が得をするかわからない、でも、俺は確実に得をするラジオ」