レッド・ツェッペリンのドキュメンタリー映画を観て、中盤なんだか「悔しさ」「寂しさ」「敵わない」感が湧いて泣いてしまった。そこで考えた「やりきる」こと。ジミー・ペイジに憧れて完コピしてしまった日本人 ジミー桜井さんのドキュメンタリーも交えてお話。
最近、映画館に行くことを我慢しているんだ…/レッド・ツェッペリン:ビカミング最高でした/世界に影響を与えた4人。なんてったてジミー・ペイジ/洋邦の好きなギタリストたち/心が躍動するんだ/映画の中盤で泣いた話/おれ、やりきってない/ジミー桜井。レッド・ツェッペリンに全てを捧げた男/誰かを「演じる」というリスペクトのあり方/本物と偽物の境界線はどこ/やりきっている人たちは「やりきっている」と思っていない/好奇心には敵わない/やりきろう、おれ(そして、ちゃんと休もう)
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人と人とのあいだ。僕と世界とのあいだ。あなたとわたしのあいだ。
日々の生活、世界との接点からはじまる問い、探求心を大事にしたい。「あいだ」からはじまるひとりごと。宮崎県の片隅で暮らす「はんだ」がボヤくための、自己満足ポッドキャスト。
コンセプトは「誰が得をするかわからない、でも、俺は確実に得をするラジオ」
口に出してスッキリしていたいのさ。