ある人を深く知っていくと第一印象と異なる、ギャップがあるなんてこと、ありませんか?
はんだ自身が感じている内側の自分、他者が感じているはんだ(外側の自分・ペルソナ)は決してイコールで結ばれない。その違いに苦しむこともあれば生かされることもある。そんな不思議な自分ってやつ。
「シュウの放すラジオ」に出ます/人間は誰しもペルソナを持って生きている/僕は対人恐怖症だ/自分が自分だと思っていること、他人が自分に対して思っていること/二面性に苦しんだ経験/内側の自分がペルソナを突き破る瞬間/よく道を聞かれます、よく宗教勧誘に遭います/成長とともに形づくられた外側の自分/ペルソナは生身の自分を守る鎧か/映画『ムーンライト』のシャイロン/Mr.Children『名もなき詩』に見る「あるがままの自分」という幻想/自分の社交性を獲得する。ジンメル、菅野仁より/『わかりあえないことから』『私とは何か』の共通点と僕の卒論
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■noteメンバーシップ「はんだの納屋を探る」
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宮崎県の片隅で暮らす「はんだ」がボヤくための、自己満足ポッドキャスト。
コンセプトは「誰が得をするかわからない、でも、俺は確実に得をするラジオ」