【今回のエピソード】
新年あけましておめでとうございます!本年も「一人ビジネスのためのWEB戦略研究室」をよろしくお願いいたします。
さて、新年1発目のテーマは、私が保有している「ウェブ解析士」という資格についてです。「マーケティング」と聞くと、広告運用や専門家の仕事だと思っていませんか?
実は、エンジニアやデザイナー、ディレクターといった「作る人」こそ、この資格でマーケティングを体系的に学ぶメリットがあります。単なる制作者から、数字で語れるビジネスパートナーへ。私の実体験と、取得時の「半泣きエピソード」も交えてお話しします。
【タイムスタンプ】
00:00 新年のご挨拶&我が家の「気を使わない」実家帰省術
02:11 今日のテーマ:マーケティングを体系的に学べる「ウェブ解析士」
03:38 7年前、フリーランス独立前に自腹で取得した理由
05:30 「上級」は過酷?課題が難しすぎて半泣きになった話
06:58 名前は「解析士」だけど、学べるのは「事業戦略」そのもの
10:36 エンジニアやデザイナーが持つべき「プラスα」の武器としての価値
14:38 資格をどう活かす?「ただの制作者」で終わらないポジション取り
16:26 【最新トレンド】AI活用・業務効率化とウェブ解析士の相性が良い理由
18:26 マーケティング用語が苦手でも大丈夫。まずは食わず嫌いせずに
22:05 まとめ:自分の事業のためにも、学ぶ価値はある
【番組内で触れた資格】
ウェブ解析士(WACA):ウェブ解析士認定試験
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