【エピソードダイジェスト】
今回は番組開始10回目を記念して、初のゲスト対談をお届けします。ゲストは、独立10年目を迎えるフリーランスのグラフィック/Webデザイナー・馬渕 智浩(マブチ トモヒロ)さん。
元々は紙媒体(エディトリアル)出身だった馬渕さんが、どのようにしてWeb・アプリ領域へシフトし、9年以上も生き残ることができたのか?「会社員時代のディレクション経験」が今どう活きているかや、三浦へ移住した際に陥った「思考の失敗談」など、リアルな体験談をお伺いしました。
また、エンジニアである私と、デザイナーである馬渕さんが語る「仕事がしやすい相手・しにくい相手」のぶっちゃけトークや、生成AI時代のクリエイターの生き方についても深掘りしました。
【タイムスタンプ】
00:00 オープニング:祝10回目!初のゲスト・馬渕智浩さん登場
02:22 高校でデザイン講師をしているきっかけ
06:03 キャリアの原点:紙媒体中心の会社員時代と、ロゴ・ブランディングの仕事の関わり
13:58 独立のきっかけ:2016年当時の「AIブーム」への危機感
24:07 会社員経験で一番役立っているのは「100人規模のプロジェクトのディレクションの経験」
31:29 仕事の取り方:紹介と、マッチングサービス「Zehitomo」の活用
39:55 【失敗談】三浦へ移住して「仕事の考え方」を変えたら失敗した話
46:42 【成功談】10年来のクライアントと成長を共にする喜び
56:09 9年生き残る秘訣は、クライアントとの「適切な距離感」と「相手に対する興味」
01:05:40 デザイナー視点で語る「仕事がしやすいエンジニア」とは?
01:10:40 生成AIの登場で、デザイナーの働き方はどう変わったか
01:15:16 今後の目標:クライアントワークから「自社コンテンツ」へ
01:18:36 リスナーへのメッセージ:「常識を疑い、もがき続けよう」
01:22:04 アフタートーク:収録を終えての感想
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