🌲 第12回ライブ配信「手入れすることで、町は続いていく。——大西秀明が語る、吉野と時間の話」へようこそ!
今回のYOSHINO NOW VOICEは、奈良・吉野町国栖地区に暮らし、庭の手入れや植木の仕事を続けてきた大西さんを迎えた回です。
高専卒業後、東京の外資系IT企業、京都でのクラブカルチャー、照明・飲食・建築といったさまざまな現場を経て、
大西さんがたどり着いたのは——
「庭を手入れし続ける」という、時間のかかる仕事でした。
なぜ、この仕事だったのか。
なぜ、吉野だったのか。
そして、なぜ「前に出ない」という立ち位置を選び続けているのか。
この回では、
一つひとつの庭、一つの祭り、一つの山を手がかりに、
町と関わり続けることの意味を、静かに掘り下げていきます。
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🌿 この回で語られるのは「庭の話」だけではありません
・松や雑木に向き合う「手入れ」という行為の意味
・国栖地区に残る祭りと、担ぎ手不足という現実
・鹿被害や山の変化から見えてくる、吉野の今
・「残す」ために、あえて変えていくという選択
・自分が前に立つより、次の世代を支えるという考え方
仕事・地域・時間・世代。
一見バラバラに見える話が、
やがて一本の線としてつながっていきます。
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🎙️ こんな方に、特におすすめです
・地方で暮らすこと、関わり続けることに関心がある
・移住や二拠点生活を考えている
・地域の祭りや文化の「これから」が気になっている
・職人・現場仕事のリアルな声を聞いてみたい
・「続けること」「受け継ぐこと」に迷いや問いを感じている
・吉野町の“今”と“これから”を知りたい
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🗂️ トークトピック(抜粋)
・大西さんのこれまでのキャリアと、庭の仕事に至るまで
・松・雑木・植木と向き合う日常
・国栖地区の祭りと、変わりゆく担い手のかたち
・鹿被害や山の変化から見える風景
・「伝統は、変わり続けることで残る」という考え
・次の世代に、何をどう手渡していくのか
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📣 あなたにとって「続けたいもの」は何ですか?
仕事、場所、関係性、暮らし方。
ぜひコメントで、
「ここが印象に残った」「自分ならどうするか」
そんな一言を残してもらえると嬉しいです。
みなさんの声が、次の対話やゲストにつながっていきます。
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✅ チャンネル登録・高評価もぜひお願いします
YOSHINO NOW VOICEでは、
吉野町で暮らし、挑戦し、関わり続ける人たちの声を通して、
“地方で生きることのリアル”と、
“この町で静かに起きている変化”を記録・発信しています。
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📌 配信情報
2026年1月24日(アーカイブ公開中)
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