就活の勢いで「日本一の営業になる」と宣言して入社したものの、待っていたのは3年間の暗黒時代でした。
パワハラに震え、自己否定を繰り返した僕を救ったのは、意外にも「話すこと」を諦め、自分のスタイルに合った「聴く力」に振り切ることでした。