第373回、12月2日アート映画の製作やプロデュース、配給などを手掛ける、
トモ・スズキ・ジャパンの代表、
鈴木朋幸さんにお越しいただきました。
芸術的な表現やアーティスト自身の視点など、
ハリウッド的な娯楽大衆映画とは一線を画す「アート映画」。それだけに、映画の製作や、収益を上げるための戦略など、
独自のご苦労があると語る鈴木さん。あまり知らない「アート映画」の舞台ウラ、
とことんお聞きしました。