This topic is "call an ambulance".
-- Today's Review! --
What’s up! Welcome back to my podcast “こんなときのにほんご”.
Hello! I'm Megumi! It’s great to have you tuning in!
It’s the 214th time. Let’s get started.
Do you remember in our 211th proadcast I talked about the onomatopoeia of disease?
For example, what would you do if you were suddenly injured in Japan?
If you are urgently ill or have a serious injury, you may need to call an ambulance.
211回の放送で、病気のオノマトペについてお話ししましたが、例えば、日本で急に怪我をしたとき、あなたはどうするでしょうか?
急を要する病気だったり大きな怪我だった場合は、救急車を呼ぶ必要があるかもしれないですよね。
In Japan, call ‘119’ to call an ambulance.
Today, instead of a quiz, let's practice a conversation.
日本では、救急車を呼ぶ場合、「119」に電話します。
今日は、クイズではなく、会話の練習をしてみましょう。
(電話のコール音)
相手:119番消防です。火事ですか、救急ですか?
you : けがです
救急車が行いく住所はどこですか?
you : 新宿のビルですが、詳しい場所がわかりません
そこから何か見えるものはありますか
you : 大きな怪獣が見えます
わかりました。では、近くまで行きますので、ビルの外に出て待つとこはできますか
you : 友達が、階段から落ちて怪我をしました。
歩くことができそうにないですか。
You : はい。とても痛そうです。腫れています。
わかりました。あなたの名前と使っている電話の番号を教えてください。今から救急車がむかいます。
サイレンが聞こえたら外に出て合図をしてください。
Broadly the conversation would go something like this.
大まかにはこのような会話をすることになると思います。
Practise repeatedly so that you can communicate clearly and slowly!
はっきりゆっくりと伝えることができるよう、繰り返し練習しましょう!
That's all for today.
Thanks for joining me today, and I'll see you next week.
Until then, おつかれさまでした! Bye!