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UKPラジオの第68回、音楽業界で働く方々をゲストにお迎えして音楽の仕事の話を聞いていくシリーズ「音楽のシゴトの話」vol.4!

ゲストは北海道のイベンターWESSの塚越祐介!



WESSといえばRISING SUN ROCK FESTIVALを運営したり、北海道でのライブをブッキングしたりしているイベンターですが、過去に出演していただいた清水音泉・清水裕さんも同じお仕事。

清水音泉・清水裕さん出演回のvol.54も合わせてお聴きください!

今回改めて、イベンターに焦点をあててたっぷりお届けしていきます。



元々塚越さんはa flood of circleやWHITE ASHのマネージャーを務めており、その頃にUK.PROJECTのバンドと共演したことがきっかけで遠藤と出会います。

そこからWESSに転職することになりますが、きっかけは北海道に住みたかったから!?WESSに入ったきっかけや、イベンターの仕事のやりがいについてまずは聞いていきます!

その中で特に手応えがあった仕事として、コロナ禍で北海道の野外イベントが全てキャンセルになってしまった中、RISING SUNが開催される予定だった2日間で”ROCK CIRCUIT 2021 in EZO”を開催したことが挙げられます。

手応えがあった仕事とは反対に、失敗してしまったこととして、マネージャーとイベンターの立場の違いによって起きてしまったとあることについても明かされます。



また、コロナ禍で音楽業界が大変な状況になっている今、イベンターとして塚越さんの想いや、ライブの状況についても聞いていきます。

ライブについてまだまだ様々な制約があるということで、各地のイベンターが全国ツアーの全体を仕切るライブ制作の仕事も行う例が増えているそう。

現在塚越さんはオメでたい頭でなによりやビレッジマンズストアのライブ制作を行っており、これからもどんどん行っていきたいということで、UKPラジオをお聞きの音楽業界のみなさま、WESS塚越さんにご連絡ください!



そして、まだまだイベンターについての魅力もたっぷりと!

マネージャーは1アーティストへの比重が大きいことに対し、イベンターはたくさんのアーティストに関わってサポートしていけるのも魅力のひとつ!

北海道でおもてなすのも大切なお仕事。

反対の立場として、遠藤・フミがイベンターに求めることとは…?



塚越さんからお話したいテーマ「お酒」についても!

UKPラジオはお酒に纏わるエピソードが過去にたくさん登場してきましたが、今回改めてお酒の話をじっくりと。

他にも北海道ならではのエピソードもお届けします!

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