Nota TechConfが面白かった https://scrapbox.io/nota-techconf/
scrapbox gyazo
好きなものを作っている人の話は面白い。脳の構造、世界シミュレーターが近い
CEOの洛西さんがCTOの増井さんを分析する、増井学
どういう人がサービスを運営しているか、ということが重要
信頼、信用できる人の店に行きたい
googleとか、大手の企業はそれが見えにくい
検索から暗記ヘ、記憶=機能
中田敦彦 アバター化する 顔出し活動をしない
ビジュアルが邪魔になってくる時代?
DMMの亀山さんみたいな感じ
MaxTo いい感じ
40インチの4kディスプレイだと、アプリの画面サイズの調整が面倒になるが、これを使えば楽になる
windowsの画面分割アプリ https://maxto.net/ja
切り口と切れ味
オリジナリティと完成度、発想と技術、アメリカと中国
[切り口]:視点、世界の捉え方、センス?
[切れ味]:完成度、実力、技術
芸術は変化球が多い。切り口の勝負
ミニチュアライフ展 田中達也さん 日常の見方が少し変わるもの
単純にうまいこと=切れ味が鋭い
論文だと切り口([新規性])、切れ味([達成度])
Appleは切れ味を究極まで高めて、それが新しい切り口になってしまうような印象
googleは、まず切り口を増やして、あとから切れ味を高めていく印象
製品、アプリケーションは切り口
月面着陸 冷戦時代の切れ味の勝負
→ロケットを子供時代に見た人たち
→ガンダム(切り口)
→オネアミスの翼(切れ味)
→アーマードコア(切り口)
子供の頃の経験、一生引きずる
自分は、新しい切り口のほうが好きかもしれない
どっちも大事。過剰であること 切り口と切れ味その用法がハイレベルであれば脳 が両断される
鬼滅の刃は日本を両断したもの。
エンタメにしないと定着しないのも 切れ味が足りないから かも
ポケモン、[弱点]属性、タイプ一致、高威力の技、バフ、デバフ
条件が重なれば即死級の威力になる
気が合う人は、脳のタイプ(弱点属性)が近い
得意なものも近い
一度切られた切り口は、時間がたつと強くなり、切られにくくなる
ただし、両断された切り口は、ずっと血が流れ続け、治らない
それを求め続けるようになる
生きてるだけでいいが、切れ味の優れるものに惹かれてしまう
憧れがあると不幸にもなる
[お金]に注意を惹かれる
→切り口をゆがませる感覚
ただし、[お金]、[時間]がないと切れ味が出せないことも
粘り強くつづけることと、説得が重要
シャカイゼン: 210314:切り口と切れ味
https://syakaizen.blogspot.com/2021/03/210314.html