6月17日、第188回の放送。
今回は、関西大学 社会学部 教授
松下 慶太さんのストーリーをお送りします!
メディア論を専門とし、ワーケーションなど働き方、
ワークショップデザインをテーマに、
メディア・コミュニケーションの視点から研究をされています。
3年ぶりのご出演!
研究者としてのキャリアを歩む松下先生。
実践女子大学で教壇に立ち12年、
そこから新たな道へと進んだ背景とは?
今年4月に着任、学生とはに対面で会っていない!
変わりゆく大学教育の現場。
これから求められる3つの視点とは?
問われる”Why”の重要性とは?
研究を深めるため海外へ。
ベルリンを起点にNY、スペインなど多拠点生活をしながら過ごした日々。
実感した、変化が与える影響とは?
これからの働く場、オフィスのあり方とは?
変化の中でどのように働き、キャリアを考えていくか?
大切にしている視点など、色々語っていただきます!