7月22日、第193回の放送。
今回は、SUNDRED株式会社 代表取締役
留目 真伸さんのストーリーをお送りします!
同社は、「100個の新産業を創る」を目指す
産業づくりのアクセラレーター。
「実現すべき未来」を想像して社会起点での新しい目的を創り出し、
目的志向で集まる、企業の枠を超えた
様々なパートナーとともにエコシステムの共創を目指す
「新産業共創スタジオ」を運営されています。
現在、新産業として、
次世代遠隔診療システムで
医療のDXを推進するユビキタスヘルスケア産業、
陸上養殖のフィッシュファーム産業など、
10のプロジェクトが進められています。
大きな仕事をしてみたい!
商社、戦略コンサルティング、外資系企業など様々な企業で活躍し、
レノボ・ジャパン代表取締役として重責を担ってきた留目さん。
キャリアを形成する上で大事にしていた軸とは?
留目さんが思う、会社とキャリアの関係性とは?
これまでのやり方が全く通じない!?
レノボ時代、変化する環境の中、考え方を変えたある出来事とは?
変化に対してどうしたら動き出せるか?
一歩を踏み出すための大事な視点とは?
これからの会社と社員の関係はどう変わる?
意識すべきエンゲージメントとは?
“会社人”ではなく、”社会人”として生きるとは??
など、色々語っていただきます!