8月19日、第197回の放送。
今回は、こゆ財団 代表理事 齋藤 潤一さんのストーリーをお送りします!
こゆ財団は、
宮崎県児湯郡新富町が旧観光協会を法人化して設立された地域商社。
「世界一チャレンジしやすいまち」というビジョンのもと、
1粒1,000円の国産生ライチなどの特産品販売と起業家育成を行い、
稼いで町に再投資する循環で地域経済の創出に取り組まれています。
その取り組みは、国の地方創生優良事例に選出。
また起業家育成において、
農業課題を解決するためのAI収穫ロボットを開発するAGRIST社など、
注目のベンチャーが生まれています。
社会人となり、米国シリコンバレーの企業へ。
なぜ米国へ?当時の心境とは?
日本を飛び出たからこそ見えたものとは?
帰国後、起業してデザイン会社を設立。
地方創生に取り組むきっかけとなった出来事とは?
夢とエゴを間違えないとは?
これからは夢もチャンスも広がる時代!
働き方を考える上での大事な視点とは?
キャリア観はどのように変化したのか?
個の力”を磨くとは?
宮崎の農業ロボットベンチャーに取り組む齋藤さん。
夢はどのように描かれ、育まれていくのか?
大事にしている人との繋がりと強化とは??
など、色々語っていただきます!