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4月28日、第232回の放送。

ゲストは、写真作家 糸井 潤さんです!





群馬県中之条町を拠点に、林業とアートを両立して国内外で活躍!

海外、東京での生活を経て移住し3年半。





自然豊かな森の中、

廃校になった校舎を改修して作られたアトリエで

「光」と「時間」に対峙した作品を制作されています。





国内外の展覧会で作品を発表し、

一部は米国で歴史あるヒューストン美術館に収蔵。





直近では、東京都美術館「都美セレクション グループ展2021」

(開催期間:6月10日〜30日)に出展予定です。





高校時代に目にした一枚の写真!

報道写真家ロバート・キャパに憧れ、米国へ留学。大学に進み、

シカゴの新聞社で働く中、次第に心は写真芸術へ。

アートの世界でどのように道を進んだのか?





大学の客員教授なども務めアメリカで12年。

帰国を決意した、ある出来事とは?





東京に拠点を移し、会社勤めをしながら創作活動に取り組む日々。



外資系金融機関でのプロジェクトマネジメントなど、

15年間ビジネスの最前線で働き続ける中で迎えた分岐点!



移住の決断を後押ししたものとは?





林業が創作に与えている影響、

そして働き方や生き方の選択において大事にしている視点とは?





なんと、林業のユニフォームで登場!!

日々の生活も色々語っていただきました!