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Description

※収録のミスで山﨑と中西の声が少しこもってます。すみません。

まず、一番最初に伝えなければいけないことは二次会には行きましょう。マジで。

エピソード内でも少しお話ししていますが、先日、ゲストの旦那さんと飲ませていただく機会がありました。僕は出会った日のことをなぜか鮮明に覚えていまして入部した初日に話しかけてくださり、一緒にjogしました。白色のフレームで緑色のレンズのオークリーのサングラスをかけた高身長イケメンだったことを覚えています。んで、その飲みの場にいた川◯さんは現役時代白色のフレームでオレンジ色のレンズのオークリーのサングラスをかけていました。僕はそれが川◯さんブーストもかかりずっとカッコいいと思っていて欲しかったのですが、僕の一つ上の主務の方がほぼ同じものを着用しておられ、買うのを躊躇っていました。しばらくすると一つ上の先輩が買い替えられたのでここぞとばかりに川◯さんモデルをメルカリで探して購買したのを覚えています。

もう少しだけ書かせてください。その飲みの場には野◯さんもいらしたのですが、このお方も一番最初にまともにお話しした時のことを今でも覚えています。私は途中入部だったので本来入部してすぐに幹部回りをする必要があったのですが、僕は何も聞かされていなかったので1週間くらいノホホンと過ごしていました。しばらくしてから例の一つ上の主務の方に挨拶行くかと言われ、野◯さんに挨拶しに行きました。そこで「いつ来るんかと思ってたわー」と言われ1年生の僕は震え上がったのと同時にこれが体育会の部活かぁーと思ったことを覚えています。同時に一つ上の主務の方を少し恨みました。

入部した当時は神だと思っていた方々と飲みに行かせていただくのはめちゃくちゃにエモーショナルな経験でした。当時の僕からすると考えられません。久しぶりに後輩しました。

すみません。ゲストのお話を全くしていませんでした。僕が今後悔しているのはプロポーズの言葉をなぜ聞いていないんだということです。想像してワーキャーしたかったです。でも、またすぐ会えるやん。