Listen

Description

かべ打ち後半は、「読みたい仕事の本ってどんな本?」から話題がスタート。講演活動やワークショップも行う中本さんは、エピソードと理論と格言が揃った本が、「読みたい仕事の本」の基準の一つなのだそうです。

その理由と、実際のワークショップでのやりとりを絡めたエピソードのお話は、ぜひ本編をお聴きください!

【もくじ】※時間は目安です

01:00 どんな「仕事の本」読みたいですか?

03:00 エピソードがあると人に伝えやすい

04:30 「誰が書いた本か」はどれぐらい重要?

06:00 無名な人にも光を当ててみる

08:00 がっつり話聴いてもらう機会は少ないかも

12:00 中本さんの経験談、本にしてほしい!

14:00 聞いたことより、話したことを覚えている

17:00 問いを投げると「ひきだし」が生まれる

20:00 「評価と評判」の違いってわかる?

【今回のかべ役】

中本正樹(なかもと・まさき)

Nakamasagas代表、元 茨城県小美玉市職員。
https://nakamasagas-1.jimdosite.com/

一人ひとりが可能性を見つけ、磨き、光をあてる「ダイヤモンドシティ」小美玉市で26年間勤務し、

による新規プロジェクトや改革を手掛ける。

「住民主役」を掲げ、小美玉に伝わる「対話の文化」を用いて多様な分野で住民と行政の共創を実践。まちに本気になる人たちを次々に生み出し、つなげ、熱を持ったファン層を広げてきた。

公と民の間の共(コモンズ)の領域で活躍する人材と組織を育成するため、2024年3月に退職。 8つの顔をもつマルチプレイヤーとして2024年4月に起業。

対話の文化(コミュニケーションデザイン)を社会に広め、まちにマジになる仲間と出会い、これを増やし、公と私の間にある共(コモンズ)を活性化してウェルビーイングな社会の実現に貢献します。

【関連リンク】

中本さんのFacebook ⁠https://www.facebook.com/masaki.nakamoto.96⁠

四季文化館みの~れ ⁠https://minole.city.omitama.lg.jp/⁠

四季文化館みの~れインスタグラム ⁠https://www.instagram.com/minole_omitama/⁠

四季文化館みの~れFacebook ⁠https://www.facebook.com/sikibunkakan.minole⁠