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今回は、産地担当 山本とそとまわり藤原が、コーヒーのバリューチェーン(エコシステム)について、展示会(韓国カフェショー・SCAJ2022)、プレシップメントとアクチュアルサンプルのズレ、ダイレクトトレード、ミャンマーマイクロミルPJ2023の募集など多岐に渡ってお話をします。当初はSCAJ2022の話を中心にお話をお届けしようと思っていましたが、11月以降の産地担当(バイヤー)山本の動きを起点に、色々とお伝えしたいことが溢れました。海ノ向こうコーヒーがどんなことを考え目指そうとしているのか、少しでも感じていただければ嬉しいです。

〜short note〜

産地担当 山本の11月以降の動き

韓国カフェショー

魅力的な産地をどうやって知ってもらえば良い?

プレシップメントとアクチュアルサンプルはなぜズレが起きる?どうしたら防げる?

コーヒーのバリューチェーン(生態系、エコシステム)

ダイレクトトレードとは?

ミャンマーのインフレ

SCAJ2022振り返り

事業を通しての苦労

ミャンマーマイクロミルPJ2023のご案内

ご不明点がございましたら、メール(umi@on-the-slope.com)宛にご連絡ください。