今年の10/4〜13に開催された釜山国際映画祭。10日間で国内外の269編が上映され、14万2,432人の観客が来場したそうです。そこへ、編集部員の川口が初参加!
今回は、「映画祭どうだった!?」ということで、PINTSCOPEの人気連載である「ご当地ミニシアターさんぽ」の番外編」として、川口の映画祭体験記を編集部員の小原と安達で根掘り葉掘り聞いてみました。
(※番組内で映画『ソウルに帰る』のダヴィ・シュー監督の出身地を「フランス・パリ」と発言していますが、正しくは「フランス・パリ郊外のフォントネー=オー=ローズ」となります。)
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釜山国際映画祭
メイン会場:釜山シネマセンター
www.dureraum.org
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PINTSCOPE編集部:小原明子、川口ミリ、安達友絵
ディレクター:荒井純、原田惇