映画をきっかけに、「人生においてカルチャーに触れ続けることは (どのくらい・なぜ) 必要か?」というテーマについて議論しました。
- 2人が観た映画: 『花束みたいな恋をした (2021)』
- 仕事や実利につながらなくても、新しいカルチャー (映画・小説・音楽・演劇 etc) に触れ続けることは必要か?
- 研究者・エンジニアのカルチャー受容
- 「最近新しい音楽聴いてないな」という感覚
- 文化に触れることが必要な理由、その個人差
- 研究はすでにカルチャー?
- 知らない映画を観るのに必要なエネルギー
- アニメ『映像研に手を出すな!』
- ドラマや映画が昔より面白く感じるようになった? 文化受容のタイミング
- カルチャーの筋トレ
- レビューメディアから入る (IGN JAPAN, 『邦キチ! 映子さん』『バーナード嬢曰く。』)