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東京2020オリンピックの新種目としても注目のスケートボード

初代の日本代表監督を務める西川隆(にしかわ たかし)さんと、スケートボードの魅力に迫ります。

MCは、有明アーバンスポーツパークで開催された テストイベント”READY STEADY TOKYO スケートボード”にて会場実況を担当したAlee(アリー)。

アメリカ遠征中の西川隆監督とのオンライン収録。

ep3の内容は、。。



スケートボードは1つのコミュニケーションツールになる。

世界大会においてもコーチ陣とセッションすることも。

アジアにおいて日本はスケートボードの歴史が一番ある国だ。

トニー アルバアキ秋山か!



スケートボードは生活の一部になっている、、

その魅力は。。

常に緊張を強いられること。

少しのプッシュでも小さな石にしてやられることがある

たまにスケートボードは裏切るんだな~

“常に緊張感を持ちなさい”ってことなのか。



スケーターの息子はスケーターにしかなれない!

息子(西川 誠)もプロスケーターとして活躍している。



共通言語はスケートボード!

もう息子達には勝てない、時に教えてもらう。

そこが、スケートボードの良さ。

年齢やレベルのギャップがあっても、同じ場所で練習や大会を行うから

今までのスポーツの常識とは違った魅力があるのでは。

影響を受けたのショーンパーマーなど

上手いだけではなく、唯一無二のスタイルを持つライダーが好きだ。

日本の堀米 雄斗の凄さに迫る。

世界的なコンテストにおいて”9ポイント”の狙い方とは?

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スケートボード日本代表監督

西川 隆 / Takashi Nishikawa  1966年生まれ

中学生でスケートボードに出会い、高校時代にさらにのめり込み、進学ではなく、ムラサキスポーツに就職する。

スケートボードで満たされた生活を送る中、20歳でスノーボードを始め、国際的な大会に参戦し多くの成績を残す。

スケートボード、スノーボードのユーティリティープロライダーとして業界を牽引。

その後、国内の多くのスケートパークのデザインや監修を行っている。

ムラサキスポーツ マーケティング部に所属し、スケートボード日本代表監督として東京2020オリンピックに向けて、選手を支えている西川さん、愛称はスラさん。

著書 小学生のためのスケートボード ゼロからわかる「技の教科書」

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