良い情報も悪い情報も迅速に上司に上がってくる組織。 部下が伸び伸びと持てる力を発揮する組織。 どちらも組織のあるべき姿の理想ですが、どんなに優れた仕組みを入れてもリーダーが「いつも“不”機嫌」だったら実現しません。 リーダーが「いつも“ご”機嫌」であること。それはリーダーが果たすべき役割です。 一見シンプルで、たわいもないことのように見えるこの言葉には深い意味があります 今回は、部下を、人を笑顔にすることの重要性について語り合いました。 『組織ラジオ』のバックナンバーはこちら!