D・キム氏が提唱した成功循環モデル、すなわち良い結果を出すためには「関係の質→思考の質→行動の質→結果の質(→関係の質)」の循環を回すことが重要という説は優れた指摘です。 しかしこのモデルを取り入れるとき、同時に点検しておくべき他の要素があるのではないでしょうか。 そもそも組織と個人のあり方がどう設計され、どう運用されているかということとセットで考えるべきではないか。 今回はそんな疑問について2人で深めてみました。ぜひ参考にしてください。
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