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Description

2021年新年1回目では2020年を振りかえります(収録:1月7日)。

コロナが発生したことで気づいたのは思っているよりも社会はひどいってこと。

だからこそ、それぞれが自分の守備範囲でアクションを起こすきっかけにもなった。

ひどいこともいっぱいあるけれど、2021年もワクワクしながら生きていこう!

・あらためて2020年を振り返ろう

・衝撃の1月6日の米連邦議会襲撃事件

・悪いこともあれば、いいこともあるの精神

・100年前のスペイン風邪から学ぶこと

・新しい仲間との出会い、新たな自分の発見

・使命感が凌駕する苦手意識

・インスタライブは自分自身を持ち寄るポットラック

・今すぐ日本に戻りたい!?

・自分の人生は誰のためのもの?

・暦は大事

etc...



◉パーソナリティ

eri|えり

DEPT Company代表。1983年NY生まれ東京育ち。1997年『立花ハジメとLowPowers』のボーカルとしてアルバムをリリース。2002年より自身のブランド『mother』を立ち上げ東京・中目黒に旗艦店を構える。現在は古着屋『DEPT』を主軸に自社ブランドmother/TOWA CERAMICS/VTOPIAなどのデザインを手がける。2019年にオープンしたVEGANカフェ『明天好好』のディレクターも務める。

佐久間裕美子|Yumiko Sakuma

文筆家。慶應義塾大学卒業、イェール大学修士過程修了。1996年に渡米し、1998年からニューヨーク在住。出版社、通信社などを経て2003年に独立。 カルチャー、ファッション、政治、社会問題など幅広いジャンルで、インタビュー 記事、ルポ、紀行文などを執筆する。著書に『Weの市民革命』(朝日出版社)『真面目にマリファナの話をしよう』(文藝春秋)、『My Little New York Times』(Numabooks)、『ピンヒールははかない』(幻冬舎)、『ヒップな生活革命』(朝日出版社)。

※2021年1月7日に収録

※本収録は ビデオ通話にて東京のeriとNYの佐久間裕美子が対話しています。一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。