Listen

Description

世の中はコントロールできないことも多いけどどうやって折り合いをつけていけばいいのでしょうか。

自分のインナーピースはどう保っていけばいいのでしょうか。

Episode 6を踏まえ、今回は心の拠りどころ、気持ちの置きどころとしての“スピリチュアリティ”について考えます。



・Qアノン信奉者のプロフィール

・宗教アレルギーはあるけれど…

・地球外知的生命体バシャールの教え

・気持ちの置きどころとして

・脳みそから見える宇宙

・精神治療とサイケデリックドラッグ

・“スピ”系に感じる違和感

・世の中を俯瞰で見るために

etc...

◉パーソナリティ

eri|えり

DEPT Company代表。1983年NY生まれ東京育ち。1997年『立花ハジメとLowPowers』のボーカルとしてアルバムをリリース。2002年より自身のブランド『mother』を立ち上げ東京・中目黒に旗艦店を構える。現在は古着屋『DEPT』を主軸に自社ブランドmother/TOWA CERAMICS/VTOPIAなどのデザインを手がける。2019年にオープンしたVEGANカフェ『明天好好』のディレクターも務める。



佐久間裕美子|Yumiko Sakuma

文筆家。慶應義塾大学卒業、イェール大学修士過程修了。1996年に渡米し、1998年からニューヨーク在住。出版社、通信社などを経て2003年に独立。 カルチャー、ファッション、政治、社会問題など幅広いジャンルで、インタビュー 記事、ルポ、紀行文などを執筆する。著書に「真面目にマリファナの話をしよう」(文藝春秋)、『My Little New York Times』(Numabooks)、『ピンヒールははかない』(幻冬舎)、『ヒップな生活革命』(朝日出版社)。



※2020年11月25日に収録

※本収録は ビデオ通話にて東京のeriとNYの佐久間裕美子が対話しています。一部聞き取りづらい箇所があります。ご了承ください。