いつもありがとうございます。弘田雄士です。
本日は「デジタルと紙の使い分けを考えよう」というお話をしています。
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・2月24日読売新聞朝刊「デジタルと紙の関係」という記事が一面に
→文部科学省が話し合っている「デジタル教科書」導入の是非について
・スウェーデンの精神科医で「スマホ脳」という本の著者であるアンデシュ・ハンセンさん
→「学習目的の情報収集にデジタルは優れている。しかし画面より紙のほうがじっくり読むことができ、内容が頭に入りやすいことがわかっている」
・Kindleでの読書は軽くて持ち運びも便利だし、新しいタイプを購入したことでお風呂でも読める!
→参考書や自分の考えをまとめたいタイプのビジネス書はやはり紙のほうがよりインプットできる気がする
・情報がちりばめられているからこそ、幅広いジャンルに関する知識が身につき発見がある
→紙の新聞を再び取り始めた理由
・今後もリアルとインターネットの使い分けと同様、紙とデジタルの使い分けは必要になってくるし、バランスが大事。
抽象度を上げれば、「競技練習とトレーニング」、「フリーウエイトとマシントレーニング」などと同じような俯瞰した
視点が必要になってくるはず。
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こんな内容をお話しています。
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