スポーツトレーナーの弘田雄士です。
本日は「損得勘定のない業務上の仲間を創るメリット」というお話をしています。
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・先日、オリエンタルバイオという会社の季刊誌に運動紹介の連載ページ用取材に
→メインはフリーランスとして働いているものの、こういった案件は株式会社スポーツバックスに
→スタッフが皆元アスリートで、裏表がなく真摯に対応してくれる
・社長の澤井は京都成章高校野球部の松坂世代。決勝でのノーヒットノーランを成し遂げた試合の1番打者。
→以前、お世話になっていたマネジメント会社の社員だったころからの付き合い
・うがった見方であり不信感を持つことが一切なく、依頼を受けることができている
→こんなに幸せなことはない
・損得勘定をしながらの付き合いだと、お互いメリットが無くなると離れてしまう
→何年かけても関係が成熟していかない
→結果的に損失コストも大きくなる
→この仲間が提案してきた案件だから頑張ろう!という関係を作れるのが一番。
オファー側は相手にそんな感情をもたせることが大事
相手側はおファーサイドに「わ、期待していた以上の成果を出してくれた…」と常に期待値の1%以上を出すこと
→これが大事
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こんな内容をお話しています。
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