スポーツトレーナーの弘田雄士です。
本日は「チーム帯同せずに残留することで違って見える風景」というお話をしています。
--------------------------
・本来であればもう少し早くスタートできていた所属する社会人ラグビーチームの練習試合。
ついに本日が、今季最初の練習試合
13時からの試合ですがYouTubeにてライブ配信をして下さるとのことなので、興味ある方はぜひ下記URLをチェックしてご覧いただけると嬉しいです
→https://www.shizuoka-bluerevs.com/game/info/12
私は、というと、試合参加しないメンバー、そして怪我明けで練習再開したばかりの選手たち20名ほどと共に
横浜市都筑区のクラブハウスに残留。
ニュージーランド人のヘッドS&Cコーチが試合帯同してくれるため、残留組のトレーニングを午前中を中心に見ています。
・公式戦が始まると、このパターンが多い
→近鉄時代は全帯同
→試合ならではの緊張感は○だし遠征先で違う風景を見られるのも刺激になる
→一方で、いつもは大所帯の中でのトレーニングや練習、クラブハウスが半分以下の人数で運営されるのはまた新鮮
→普段では難しい一人ひとりの選手とじっくり話す時間が持てるのは、個人的なメリットの一つ
→公式戦期間は「モチベーションが下がる」選手も出てくるのが残留組。いいきっかけを提供できるように盛り上げていきたい
-------------------------
感想やご質問もお待ちしています!
弘田雄士SNSや情報発信のまとめは↓ココから
https://www.handshakee.com/yuji163
#スポーツ
#トレーニング