スポーツトレーナーの弘田雄士です。
本日は「企業の限界と個人のしなやかさ」というお話をしています。
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音声配信始めてから、コカコーラ、サニックス
→企業スポーツの限界はコロナ禍もあり、スピードアップし確実に近づいている
→ 日本電産サンキョーも3月1日に、所属先スケート部の廃部が突然発表 高木菜那
主要スポンサーになる負担は、我々が考えているより重たい→収益ベースで捉えたら、とてもじゃないとやってられない
フリーランサーではなく、インディペンデントコントラクター→どういった企業が自分の関わる競技スポーツに注力してくれるか、は注文しておく癖がある
個人としてアスリートや、彼らを支えるスタッフとして働くということは、企業の体力や企業スポーツの危うさを自覚しておく必要がある
個人こそ考え方や固定概念を捨てることで、豊かなキャリアを積んでいくこともできる
→3月6日の読売新聞のコラム「顔」に出ていた、高沢秀昭さんのプロ野球→保育士への挑戦
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