皆さん、こんにちは。スポーツトレーナーの弘田雄士です。
アスリートスポーツ現場でトレーニング指導したり、スポーツ施設や現場のディレクションをしたり、トレーニングに関する情報発信をしたりしています。
本日は「何にセクシーさを感じるか、は実は文化」というお話をしています。
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・COTENラジオで歴史的見地からみた「性の歴史」シリーズが面白かった
→その次代や文化によって、何が性欲を掻き立てるかも違う、というのは考えたことがなかった
→20世紀中頃まで行われていた中国の女性の伝統的な慣習、纏足(てんそく)も諸説あるが、女性性の魅力を高めるためのものとして広まっていた
→ここ数年の新型コロナウイルスまん延により、マスクの下を見られるのが恥ずかしいという感覚も
→唇への関心が高まっている側面はたしかにある
・文化的背景が与える影響も大きい
→よくよく考えると、自分は文字がキレイな女性にめっぽう弱い
→字がきれいなだけで評価が3割増ぐらいになっちゃう
→アメリカ人のアルファベットを考えると、この評価基準は意味不明のはず
・何にでもセクシーさを見つけられるのは、たぶん人間だけ
→大の車好きはマフラーからのバックファイヤーで、性的に興奮する人もいるとのこと
ちょっと変態的な部分もあるが、そこもひっくるめて人間
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