Listen

Description

スポーツトレーナーの弘田雄士です。

本日は「圧倒的マイノリティ側に立つ意義」というお話をしていきます。

--------------------------

「指導者が知っておくべきコーチングキュー(声かけ)スキル2022」

https://yuji163.com/coaching-cue-seminar/

・全然時差ボケが解消されないまま、日本帰国することになりそう

→日中が猛烈に眠い

→かといってまとめて眠れない

・アメリカ3日目となり、忘れていた「マイノリティサイドの感覚」も経験している

→この時期のシカゴ、3日間で仕事で関わる人以外、日本人とは遭遇していない

→日系アメリカンとは服装や雰囲気で明らかに違うため、「あ、観光のアジア人だな」という印象なのはわかる

→緩やかな差別というか「外の人」という雰囲気を醸し出されるケースもしばしば

→これ、ショックなものだけどアラフィフになると「貴重な体験だな」とも

→人間の想像力には限界があるので、自分が実際に「圧倒的マイノリティ側」に立たされないと、本当の意味で

差別や貧富問題をリアルに捉えきれない部分がある

→外国での留学経験や、異国での活動は、ものすごく学びがある

・部屋のカードキーセンサー

→アメリカあるある

-------------------------

感想やご質問もお待ちしています!

弘田雄士Twitterもぜひフォローお願いします。

→https://twitter.com/yuji163

#SPP

#スポーツ

#トレーナー

#トレーニング

#ビジネスキャリア

#キャリア戦略