スポーツトレーナーの弘田雄士です。
本日は「ヘルプシーキングという概念を広げたい」というお話をしていきます。
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トレーナーに必要な10年後も生き残るための戦略2022
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ヘルプシーキングとは、一言でいえば 周りの人に助けを求め、ひとりで抱え込まないスキル
→この連携の素晴らしさを、アメリカ出張の際に感じた
「仕事は自分ひとりでやらない」小田木 朝子さん
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ヘルプシーキングはビジネススキル
→境界線意識を持たないこと
→3割完成したら共有する
→一番意識すべきは「成果物のズレにできるだけ早く気づくこと」
参考になった
・スポーツバックスチームの連携
代表取締役の澤井社長
社員の小峯さん
アスレティックトレーナー梶山さん
通訳の松下登威くん
奥様の愛理さん
→弘田の国内の仕事を調整してくれる、中田秀人さん
一人ひとり、自分にできることを全力でやりサポートする体制ができていた
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