スポーツトレーナーの弘田雄士です。
本日は「物語がある商品・サービスの終焉で感じる強み」というお話をしていきます。
--------------------------
CFSC認定セミナー【弘田は関西担当】
http://www.cfsc-japan.com/schedule/
--------------------------
・衝撃のニュース、ホワイトハウスコックスが年内で147年の歴史に幕を閉じることを表明
https://news.yahoo.co.jp/articles/d9646cd67f029ceef916c5c45a249eb9e9a10e10
・大人の憧れ
→いつか3つ折りのWHCウォレットが似合う大人になろう!
→なかなか買う決断ができなかった
→慌てて今後一番使うだろう形のカード収納型ウォレットを購入
・J-Wave Groove Lineも24年半の歴史に幕
→今音声配信を入れている自分にとって、原体験のラジオは伊集院光の「Oh!デカナイト」とこの番組
→最後の2回の収録は生で聴いた
→今後は金曜日のJK radioとLiLiCoさんと稲葉友くんのAll good Friday!が長く続くことを願うばかり
・物語のある商品やサービスはブランドになる→終了は寂しいけれど改めてその存在感が際立つ
→単なる1商品・1サービスを超越した希少性を放つ
→自分という商品や関わるサービス、プロダクトもそんなインパクトの欠片があるものを生み出したい
-------------------------
感想やご質問もお待ちしています!
弘田雄士Twitterもぜひフォローお願いします。
→https://twitter.com/yuji163
#SPP
#スポーツ
#トレーナー
#トレーニング
#ビジネスキャリア
#キャリア戦略