スポーツトレーナーの弘田雄士です。
本日は「小さなコミュニティでどう存在感を発揮するか、を考える」というお話をしていきます。
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CFSC認定セミナー【弘田は関西担当】
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・オンラインコミュニティの心地よさを体感している
→30名ほどの小さなグループだが、安心感もありつついろいろな気づきがある
→noteやstand.fmではメンバーシップという言葉が非常にピンとくる
・2022年でインフルエンサービジネスというのは一区切りした感覚がある
→多くの人は「広く影響力を行使したい」わけではないのでは?
→価値観やIQが近い人は、話の背景や文脈が通じるため、速く深く話ができる
・情報の真意を伝え、自分を知ってもらう手段としてのSNSとしては、twitterなどは厳しくなっている実感がある
→本当に話の通じない人の方が多く、コミュニケーションコストが高すぎるから
→従来型のビジネスパーソンや学生には正直、積極的な発信を進めないtoolに
・ここから3年ほどの賢い考え方としては、小さなコミュニティのファーストペンギンとして関わり、そこでのポジションを創っていくこと
かもしれない
・試しに少しハードルを設けたコミュニティを運営したり、入ってみるのは思った以上の効果になるはず
→これにも流行り廃りはあるため、向こう3年ぐらいのベターチョイスだとは思う
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