スポーツトレーナーの弘田雄士です。
本日は「唯一無二の自己表現と「知るを愉しむ」」というお話をしていきます。
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CFSC認定セミナー【弘田は関西担当】
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・一人のアスリートとしての完成形ではないか
スピードスケートの小平奈緒さん
引退会見の晴れやかな表情とお話されている様子が清々しかった
→アスリートとして過ごし、自己との会話を通して人としてのマインドが熟成されていくのでは
→特に0コンマ何秒の世界の競技ほど、パフォーマンスをする姿が「哲学」になっていく選手が多い気が
・引き合いに出すのは良くないかもしれないが…
→相対的なスポーツである球技、その代表格の野球でも、特に野手はこういった雰囲気になる人は少ない
→あくまで相手がいて、そこに対応するタイプの競技だから?
→今年に入って報道が相次ぐ女性とのトラブルは、氷山の一角だと思うが競技特性もあるのではないか
・小平奈緒さんの座右の銘が素敵
唯一無二の自己表現
→そのための手段としての勝利や目標タイムがあったと語る
知るを愉しむ
→苦しい面ばかりでなく様々なアプローチで競技に挑むことで好奇心を保っていたのでは
→柔道で二連覇を達成した大野将平選手をリクエストし対談した部分にもつながる?
→「自分は何者か」に共鳴した小平選手
・信州大学特任教授に
→小平奈緒さんから直に感じ取れる経験ができる学生はめちゃくちゃラッキー
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