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スポーツトレーナーの弘田雄士です。

本日は「尖っていた留学生時代を通して得た感覚とは」というお話をしていきます。

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『トレーナーに必要な10年後も生き残るための戦略2023』

https://yuji163.com/career-seminar-schedule-2023

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・週末にアメリカ留学時代の日本人の友人3名と再会

→恵比寿で美味しい串焼きや小籠包を楽しめた

→気がつけば留学していたころから20年以上が経過

→懐かしい名前や忘れていた思い出がよみがえって楽しい時間に

・他の人から見た自分の話やエピソードを聞くたびに、「尖ってたんだなぁ」と改めて

→日本で大学を卒業してから留学している身としては、

「この時間は完全な『もらった時間』。今をドウ過ごすかで一生が決まる」と思っていた

・日本人とつるまないようにした

→もともと外交的ではないから、それ以外ともさほど親しくしていたわけではない

→妹分の2人がいなかったら、授業以外で人と話すこともなかった

→さすがに寂しさや不安を感じたこともあったし独りの時間にあふれていた

→一人で過ごす時間、自分の心が満たされる時間の過ごし方を覚えたのはココ

・当時「もう関わらなくていいな」と思っていたような人達も、時が経つと会いたくなる

「皆とにかく健康でできるだけ幸せでいてくれることが幸せ」という感覚に

→どこかで時代の一部分を共有した仲間、という意識になっているのだろう

→年をとることはいいこともあるよね

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