スポーツトレーナーの弘田雄士です。
本日は「311に佐々木朗希が日本代表としてマウンドに上がる意味」というお話をしていきます。
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【4月15日土曜日20時~22時
「実践的フィールドトレーニング~プログラム作成の勘どころ~」】
https://yuji163.com/field-program-seminar/
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・WBCで連日盛り上がっている
→初戦の大谷翔平投手の先発、二戦目のダルビッシュ有投手、そして第3戦の佐々木朗希投手。
それぞれの役割を「ストーリー思考」のような組み立てで充てがった、栗山監督の手腕に舌を巻いている
・そもそも昨年の段階で、日系メジャーリーガー・ヌートバー外野手に白羽の矢を立てているところがすごい
・12年前の3月11日、あの東日本大震災でお父さん、祖父母を亡くしている佐々木投手
→野球を真ん中に置いて、自己実現や私利私欲とは別次元のところでマウンドに立っている21歳
→どんなピッチングを見せてくれるか、胸に焼き付けたい
・WBCのこれまでのキャンプ~試合を見ていて、今までの侍ジャパンと違うところも感じる
→選手たち一人ひとりが「野球少年」に戻って、心底野球を楽しんでいるのがわかる
→トップオブトップスの選手たちのこういった雰囲気は、本質的に野球に取り組もうとする子どもたちを増やすことにつながる
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