スポーツトレーナーの弘田雄士です。
本日は「専門性をわかりやすく、を絶対忘れないイメージとは」というお話をしていきます。
--------------------------
「実践的フィットネス・トレーニング」
https://yuji163.com/field-program-seminar/
--------------------------
・専門的な話を比喩を使いながら、わかりやすく伝える技術がだいぶ身についてきた
→もともとは苦手
→唯一イメージしておくことを頭に叩き込んだことで、ぐっとその質が上がった
→「専門知識はカルピスの原液みたいなものだ」ということ
→「聞く技術・聞いてもらう技術」東畑開人さん
・専門知識は、一般的な知識(世間知)に溶けやすいものである必要がある
→原液の濃さで飲むのは身体に悪い。適度な水で割る、薄めることで美味しくなる→これは情報も一緒
・ただし「わかりやすくしすぎる」ことで、本質が伝わらず、こちらは「伝えたつもり」、先方は「分かったつもり」という状態に陥る可能性もあるよ、ということは理解しておく必要はあるだろう
-------------------------
感想やご質問もお待ちしています!
弘田雄士Twitterもぜひフォローお願いします。
→https://twitter.com/yuji163
#SPP
#スポーツ
#トレーナー
#トレーニング
#ビジネスキャリア