スポーツトレーナー、弘田雄士です。
本日は「どうやれば専門家を使い倒せるのかを考えよう」というお話をしていきます。
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「とんでもない暑さが普通になってきたからこそ知っておくべきこと」
https://note.com/yuji163/n/n50250e3fa5e5
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・伸びていく選手には、共通した特徴がある
→極端な言説に流されずいい意味で「馬耳東風」
→自分の課題が整理されていて、専門家を上手に使う
→アスリートとして、パフォーマンスを伸ばしたければ「正しい自己分析を試みる」→専門家をどう利用できるかを考えてから相談
→このプロセスを省かないことが大事
・「自分のパフォーマンス、どうですか?」
→抽象的すぎる質問では、力添えできない
→ただ、専門家側からすると、本人の課題を壁打ちしつつ明確にする手助けをしてあげることは大切
→「自分では何が問題だと思うの?今日の出来はどうだった?」
・親やコーチの立場でも全く一緒で、せっかく使うなら専門家は使い倒すべき
→「任せました」で全く提案もしないし関与もしない
→興味持たないのは罪だし、それで結果が出るわけがない
*そもそも期待するゴールや、その専門家の専門性やできることをイメージしてないから、全て後出しじゃんけんに
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