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Description

昭和62年生まれの津軽弁男子が送る、あずましいけどふどうとくなトーク。前回、時間を置いて熱を冷ましてみたつもりが、やっぱり暑苦しくてお腹一杯(アパッチ談)ということで、今回は何とか距離を取りつつ、なぜ鬼滅の刃が流行るのかを語ってみました。

キーワード

時間を置いてはみたものの/押されると逆に引く/会社でも流行る/筋としては桃太郎/俯瞰的に/1周回った感じ/見たいものは足りないもの/純粋なものが足りない/青臭いものが求められている/家族連れが多い/既視感/