★三中信宏『読む・打つ・書く──読書・書評・執筆をめぐる理系研究者の日々』東京大学出版会、2021
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★【トークイベント】三中信宏、山本貴光、吉川浩満「『読む・打つ・書く』刊行記念」ゲンロンカフェ、2021/7/2
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★ポール・J・シルヴィア『できる研究者の論文生産術──どうすれば「たくさん」書けるのか』高橋さきの訳、講談社、2015
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★スティーヴン・キング『死の舞踏──恐怖についての10章』安野玲訳、ちくま文庫、2017
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★カント『啓蒙とは何か 他四篇』篠田英雄訳、岩波文庫、1974
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★ルクレーティウス『物の本質について』樋口勝彦訳、岩波文庫、1961
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★リディア・デイヴィス『ほとんど記憶のない女』岸本佐知子訳、白水Uブックス、2011
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★中井久夫『私の日本語雑記』岩波書店、2010
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★多和田葉子『言葉と歩く日記』岩波新書、2013
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★多和田葉子『エクソフォニー――母語の外へ出る旅』岩波現代文庫、2012
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★エラ・バーサド、スーザン・エルダキン『文学効能事典――あなたの悩みに効く小説』金原瑞人、石田文子訳、フィルムアート社、2017
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★本多勝一『新版 日本語の作文技術』朝日文庫、2015
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★蓮實重彦『反=日本語論』ちくま学芸文庫、2009
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