Listen

Description

「この曲は明確にひきこもり的な感性を歌にしている。そんな気持ちを抱えているのは自分だけではないことを知り、何となく力を得た若者は多かったはずだ。」



ロックバー読本(Part.1 / Part.2 / Part.3 ※当コラムはPart.2に収録)