知らざぁ言って聞かせやしょう、ビオロッカらじお!!
この番組はラロッカが聞き手となり、古典芸能おたくのビオレに他ではなかなか聞けない古典芸能の楽しみ方を聴いちゃいます。
今回は三大名作の一、『仮名手本忠臣蔵』より七段目『一力茶屋の段』についていろいろ語ります。
◆島耕作
◆文楽の「掛け合い」、舞台転換、「シテカイナ」
◆歌舞伎のモブ感、「入れ事」、花道
🐤ビオロッカらじおのTwitter→@brradio2020
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